まずは、こちらの動画をご覧下さい。
TQチャートについて詳しく説明している動画です。

約7分50秒の映像です。(音声が出ますので、ご注意下さい。)




実際のTQチャートの動きを長時間にわたって録画した動画をご覧下さい。
この動画をご覧頂き、TQチャートがどのような動きをするのかお確かめください。
動画は「その1」「その2」に分かれています。






※動画がスタートしない場合は、アクセスが非常に集中していることが考えられます。
申し訳ございませんが、少し時間をおいてから、再度アクセスしてみてください。

 

初めまして。沖野と申します。
私は、ソフトウエア開発を主な業務とする有限会社デザインエイジの代表取締役をしています。

今回、このページでご紹介させて頂きますTQチャートは、FX専用のチャートソフトです。
メタトレーダー4(MetaTrader 4)の上で機能するインジケータであり、 チャート上に矢印のシグナルを表示させ、 売買タイミングや決済タイミングを、あなたにお知らせします。

 

もともとは、自分自身のトレード技術向上のためのツールとして、ロジックを組み立てて開発をしました。
開発したソフトを私のトレーダー仲間にも使ってもらったところ、思いのほか評判が良かっため、一般のトレーダー様に向けて販売をすることにしました。

最初はじわじわと口コミで広がり、ある時一気に爆発したように広がりました。

TQチャートは、おかげさまで、
4700名(2011年11月15日現在)を超えるユーザー様にダウンロードをして頂き、
現在も、多くのユーザー様にご利用頂いています。

TQチャートは、2008年の販売開始以降、リアルタイムでのシグナル結果を、
専用ブログで掲載してきました。

その内容については、
以下のボタンをクリックしていただければご覧頂くことが可能です。

是非、TQチャートの素晴らしいシグナル実績をご覧下さい。

 

以下のデータは、TQチャートがチャート上に自動表示した損益pipsを集計し、データ化したものです。

TQチャートをご検討いただく際の、参考資料として提示いたします。

※15時~3時の間でシグナルが出るように設定しています。
※スプレッドは考慮していません。

ご覧頂くとお分かり頂けるように、負けトレードも目立ちます。
しかしながら、勝つときは、非常に大きく勝てるのがTQチャートの特徴です。
使用する時間足によっては、一度に100pips、200pipsの利益を取る可能性を秘めたツールです。
結果的に、トータルでプラスになり、損小利大を実現するのがTQチャートの強みです。

まさに、トレンドフォロー型の特徴とも言えます。

 

最初に以下の点をご確認下さい。

・Metatrader4(メタトレーダー)専用のオリジナルインディケーターです。
・主ロジックはトレンドフォロー手法です。
・「ダマシ」による「損切り」はあります。
・シグナルは、初期設定で15時~3時までの間のみに出るように設定してあります。
 (カスタマイズで時間を変更することも可能です)
・1つの通貨ペアでのトレードチャンスは、1日に1回~4回程度です。
・自動売買ツールではありません。

TQチャートは、FX専用のチャートソフトです。
メタトレーダー4(MetaTrader 4)の上で機能するインジケータです。
チャート上に矢印のシグナルを表示させ、
売買タイミングや決済タイミングをお知らせします。

TQチャートは、以下のようなチャート画面でトレードを行います。


画面をごらんの通り、非常にシンプルな表示になっています。
TQチャートでは、複雑なテクニカル指標は一切表示させる必要はありません。

 

Buy(買い)サインの時は、青の矢印 が表示されます。

Sell(売り)サインの時は、赤の矢印 が表示されます。

そして、EXIT(手仕舞い)では緑の×印 が表示されます。

つまり、Buy、Sellサインでエントリーし、EXITサインでクローズする、たったそれだけです。

 

 

エントリーからエグジットまでは、
自動的に折れ線グラフのようなライン
(Buyの場合は青いライン、Sellの場合は赤いライン)が描写されますので、
非常にわかりやすいシグナルです。

非常にシンプルな画面で、
見やすいのが特徴です。
裁量は一切入りません。
淡々と、サインに従ってトレードを行います。

 

 

 

様々なテクニカル指標をチャートに表示させて、ENTRYタイミングを検証し、
トレンドラインやサポートラインなどを縦横無尽にチャート上に引きまくり、
それでも悩んで、エントリーする、という方法は一切必要ありません。

青の矢印 (Buyサイン)が出れば、買いでエントリーし、
赤の矢印 (Sellサイン)が出れば、売りでエントリーし、
緑の×印 (EXITサイン)が出れば、手じまいする。

TQチャートを使ったトレードは、たったこれだけです。

 

また、TQチャートの特徴として、EXITした後に、チャート上に獲得pipsを自動表示することができます。

左のチャートの+93+42という数字は、
そのトレードで得た利益です。

これらの数字を自動的に描写することができます。

もちろん、マイナストレードの時も、
自動的にマイナスpipsを表示します。

 

 

TQチャートでは必ず大きな足(15分足、30分足、1時間足)でのトレンドの方向を確認し、
その方向にのみトレードを行うようプログラム化されています。

実際に、ご利用いただくとわかると思いますが、
たとえば、大きな足のトレンドが上昇トレンドであれば、
以下のチャートのように、TQチャートのサインは、BUYエントリーが何度か続きます。



TQチャートは、大きな時間軸の流れに沿って、
小さな時間軸で同じ方向にポジションを持ちます。

まさに、トレードの王道ともいえる手法です。

 

もちろん、
あなたが、ふだん使い慣れているテクニカル指標(ボリンジャーバンドや、一目均衡など)と、
TQを組み合わせて使用していただくことも可能です。


たとえば、以下のチャートは、TQと一緒に、
ボリンジャーバンド、ADX、ストキャスティスクを組み合わせて表示させてみました。



1回目のTQシグナル(買い)では、移動平均線(ボリンジャーバンドのセンターライン)がほとんど水平です。
ボリンジャーバンドもあまり広がっていません。
結果的に「ダマシ」となり、-23pipsの損切りで終わりました。

移動平均線や、ボリンジャーバンドを注意してみていれば、
「ダマシ」は防ぐことができたかもしれません。


2回目のTQシグナル(売り)では、移動平均線(ボリンジャーバンドのセンターライン)が下降しています。
ボリンジャーバンドの幅も拡大しています。
このトレードでは、中規模のトレンドを捕らえることができました。
結果的に、86pipsの利益を取ることができました。

このように、他のテクニカル指標も参考にしつつ、TQチャートをご使用頂くことで、
より確度の高いトレードを行うことも可能です。

 

TQチャートが採用している手法は、「トレンドフォロー」です。

トレンドがないときは、損切りで耐え、
トレンドが発生したときは、そのトレンドを捕らえ、
どこまでも追いかけるスタイルです。

以下のチャートをご覧ください。


GBPUSDの2008年12月15日の5分足チャートです。
大きなトレンドを捕らえて、325pipsもの利益を獲得しました。

 

次のチャートは、GBPJPYの2009年2月13日の5分足チャートです。
こちらも、トレンドに乗って、218pipsの利益を獲得しています。

 

TQチャートは、ボラティリティが大きく、
トレンドが発生しやすい通貨ペアを得意としています。

以下のチャートは、GBPCHF(ポンドスイスフランの2009年2月10日のチャートです。
下降トレンドを捕らえ、256pipsの利益を確保しました。


TQチャートのロジックは、トレンドが発生したら、
それを逃すことなく捕まえて、
トレンドが終わるまで追いかけるスタイルです。

できるだけ「利益」を伸ばすための工夫をしています。
裁量でトレードすると、
利益が乗ってきたらどうしても早めに利食いをしてしまいがちです。

TQチャートでは、利食い目標を設定していません。
(初期設定では滅多に届かない数値(600pips)に設定してあります。)
(TQチャートのプロパティを変更することで利食い目標を設定することも可能です。)

できるだけ利益を拡大するために、
TQチャートのEXITサインを参考にして頂くことをおすすめいたします。

 

Buyサインや、Sellサイン、EXITサインは、
チャート上に描写されるだけでなく、

   ・音(♪)

   ・メール

で、あなたに知らせてくれます。

 

たとえば、BUY(買い)サイン が表示されると同時に、
チャート上には右のような警告ウィンドウが表示されます。

さらに、同時に音(♪)が鳴ります。

さらに、同じタイミングで、
あなたが指定したメールアドレス宛に、
メール が送信されます。

もちろん、携帯電話にもメールを自動送信させることができます。

※ご利用のネット環境によってはメール送受信ができない場合があります。
また、メールの受信にタイムラグが発生する場合がございます。

 

メールはこんな感じで届きます。
(携帯電話で受信した場合)

「買い」メール 「売り」メール 「手仕舞い」メール

 

それぞれのメールについてご説明します。

 

今度は、「売り」のシグナルメールのサンプルです。

 

さらに、EXITした場合は、
獲得pips、損失pipsを自動的に計算して表示することができます。

こんな感じです。

※ご利用のネット環境によってはメールでシグナルを受信できない場合があります。
※携帯電話や、パソコンの受信環境等により、
 メールの受信にタイムラグが生じる(遅れて受信される)場合があります。
※配信レートは、すべてbidレートです。
※スプレッドは考慮していません。

 

トレードにダマシはつきものです。
ダマシを100%排除することは不可能であると考えています。
むしろ、ダマシによる損失は、トレードにおける必要経費と考えています。

特にTQチャートのようなトレンドフォロー型のロジックにおいては、
「ダマシをいかに減らすか」ということと同時に、
「ダマシにあったときの損失をいかに小さくするか」
という2点が最重要課題といえます。

TQチャートではダマシをできるだけ少なくする方法として、
大きな時間軸でのトレンドをチェックする「トレンドフィルター」、
トレード時間を制限する「時間指定機能」「勝ち逃げ機能」を実装しています。

それでもダマシを完全にゼロにすることは不可能です。

損切りにおいて大切なことは、「適切なポイントで損切る」ことです。
「ダマシ」であるかどうかは、終わってみないとわかりません。

あまりにもENTRY値に近い位置に損切りポイントを置くと、
頻繁に損切りに合ってしまい、
結果的に損を積み重ねてしまいます。
これでは、トレンドに乗ることは難しいでしょう。

逆に、損切り幅を大きく取りすぎると、「ダマシ」に合ったときに、
大きな損失を被ってしまいます。

「適切なポイントに損切りラインを置く」ということは、非常に大切です。

TQチャートでは、トレンドフォローを採用しているため、
損切り幅は、通常よりも広く取ってあります。
若干広いとお感じになるかもしれませんが、
ある程度の幅がないと、トレンドを捕らえることが難しくなります。

損切り幅は、一定ではありません。
トレード毎に異なります。
損切りラインは、ロジックに基づいて、しかるべき位置に置かれています。

以下の4つのチャートをご覧ください。

すべて、損切りにあったケースです。


TQチャートの損切りは、トレンド発生時の小さな「ブレ」にやられにくく、
かつ、逆行したときに、なるべく損失を拡大しないようにロジックを組んでいます。

もちろん、相場において100%絶対ということはありませんので、
逆指し値注文は、
必ずご自身でエントリー時に設定していただく必要があります。

時々、信じられないほど、レートが飛んでしまう場合(大暴落や、大暴騰)もあります。
その瞬間は、どのようなテクニカルツールも意味をなしません。

あなたがエントリー時に設定した逆指し値注文だけが、
最終的にあなたを守ってくれます。

必ず、逆指し値注文は行って頂きますようお願いいたします。

 

TQチャートは、予告シグナルを出します。

一般的なシグナル発信ツールにおいては、
いきなりサインが出て、慌ててしまう、というケースが多々あります。

TQチャートでは、ENTRY予告を出すことができます。

レートの動きが、TQチャートのENTRY「予告」条件を満たすと、
予告シグナルが自動点灯(+音・メール送信)します。

 

右の画像をご覧ください。

少しわかりにくいですが、赤い円の中に、紫色の旗マーク が表示されています。

この紫色のハタマーク が予告シグナルです。

このハタマークが出たら、注意してチャートをご覧ください。
「もうそろそろ、エントリーする可能性があります!」という合図です。

 

 

予告シグナルも、音(♪)とメール で知らせてくれます。

予告シグナルメールはこんな感じです。




予告シグナルが出るまでは、
パソコンに張り付いて、チャートを注視している必要はありません。

ほかのことをしていても大丈夫です。

予告シグナルが出たら、パソコンの前に戻ってください。

それまではテレビを見たり、読書したり、家事をしていても大丈夫です。

もちろんレートが急激に動いた場合は、
予告シグナル とENTRYシグナル が同時に出る場合があります。


また、予告が出ても、その後にENTRYサインが出ない場合もあります。
最終的なENTRY条件を満たさなかった場合などは、
予告シグナルだけで終わってしまう場合もあります。

それから、手仕舞い(EXIT)の時も予告が出ます。

エントリー予告と同様に、予告シグナル が表示されます。
こちらも音(♪)とメール で知らせてくれます。


TQチャートが算出するEXITポイントに近づくと、EXIT予告シグナルが出ます。
ただこちらも、レートの急激な動きによっては予告なく
(あるいは予告シグナルと同時に)EXITしてしまう場合があります。

 

さらに、TQチャートには「HIT(ヒット)シグナル」という便利な機能があります。

この機能は、ENTRY後、含み益が一定の値に達すると、シグナル(音とメール)
で知らせてくれるものです。


たとえば、HITポイントを、10pips、30pips、50pips、100pipsに指定しておくと、
ENTRY後、含み益が10pipsに達すると「ピンポン!」と音が鳴ります。

さらに、レートが伸びて、含み益が30pipsに達すると「ピンポン!」と音が鳴ります。

同様に、50pips、100pipsに含み益が達すると「ピンポン!」と音が鳴ります。

もちろん、HITポイントに到達するたびに、メールを送信することも可能です。



この機能によって、あなたが目指す利益に達したときに、
まだレートに勢いがあるようでしたら、そのまま保有し続けることも可能ですし、
勢いがなくなっているようでしたら、タイミング良く手仕舞いすることができます。

これらのHITポイントの数値は、あなたが自由に変更することができます。

 

TQチャートでは5分足~15分足~30分足を推奨していますが、
他の時間足(1時間足、4時間足、日足など) でも、
問題なく動作します。

以下のチャート画像は、TQチャートを日足で表示させたものです。



2008年10月6日に、「売り」でエントリーして、
2008年11月25日に「クローズ」しています。
そして獲得pipsは、   pips です。(bid表示です。スプレッドは考慮していません)


通貨ペアにおいては、ボラティリティが大きく、
トレンドが続きやすいEURUSD、GBPJPY、GBPUSA、GBPCHF
通貨ペアを推奨していますが、他の通貨ペアでも表示は可能です。

馴染みのある通貨ペア(USDJPYや、EURJPY、AUDUSDなど)でも、
TQチャートーを表示させることができます。

 

そのほかにもTQチャートには、







などのオリジナル機能が、搭載されています。

それぞれの機能についてご説明します。

 



TQチャートでは、トレード時間を自由に設定できます。

TQチャートは基本的に24時間サインを出すことが可能ですが、
24時間トレードすることは自動売買でもない限り、
現実的には不可能です。

そこで、TQチャートの「時間指定機能」を使い、
あなたが自分自身で決めた時間帯のみに、
売買シグナルが点灯するように設定することができます。

たとえば、日中お勤めをされている方でしたら、
帰宅後の夜9時から午前2時までの5時間をトレード時間として、
その時間帯の間だけ、TQチャートのシグナルを出すように設定できるのです。

それ以外の時間はシグナルが点灯しなくなります。



毎日のトレード時間を決めて、
その時間帯のみにトレードを行うことは、
自然とオーバートレードを防ぐことにつながります。


初期設定では、15時~3時(午前3時)までサインが出るようにしてあります。

また、「TQチャート検証ブログ」で掲載しているシグナル結果も、
この時間帯(15時~3時)のデータのみを掲載しています。

 



リミット設定機能とは、利食い目標(リミット値)をあらかじめ設定できる機能です。

利食い目標とは、最初に目標利益を定め、
エントリー値から、たとえば30pipsの利益が乗ったら(目標に達成したら)、
EXITするというものです。
この30pipsというのが利食い目標です。

TQチャートでは、できるだけ利益を伸ばすために、
利食い目標値を設定していません。

しかし、カスタマイズによって、
この利食い目標(リミット値)を、
自由に設定することが可能です。

たとえば、GBPUSDは、100pips、USDJPYは、30pipsなどと、
個別に設定可能です。

レートがリミット値に達すると、
自動的にEXITシグナルが点灯します。

勝率を重視される方や、
確実に利益をとっていきたい方などには、
この機能はおすすめです。

初期設定では、
利食い目標の値は600pipsにしてあります。
(5分足トレードではめったに達しない値)

この初期設定値を100pipsや、30pipsに変更することで、
あなた自身の利食い目標を設定することが可能です。

 



少し不格好な名前ですが、
「勝ち逃げ機能」という珍しい機能を装備しています。

1日に、あなたが最初に設定した規定ピプス
(たとえば50pips)を超える利益を得ることができたら、
自動的に、その日のトレードは終了、
つまり、それ以降、シグナルが出なくなる機能です。

「勝ったらその日のトレードは終了する」ということを、
「機能」としてTQチャートに実装しました。

いわゆるギャンブルでの必勝セオリーである「勝ち逃げ」と同じイメージです。


「な~んだ、そんなこと?」と言われるかもしれませんが、以外と重要です。


大きなトレンドが発生したあとは、
比較的レンジ相場に移行しやすいため、
トレードは極力避けた方がよい(あるいは、より慎重にトレードする)、
と言われています。

つまり、TQチャートで大きく勝ったあとは、
トレードを避けた方がベターであることが多いのです。

大勝したあとも、調子に乗ってトレードを続けてしまうと、
レンジ相場による「ダマシ」の発生で、
せっかく勝った利益を減らしてしまうことになりかねません。

そのような失敗を防ぐための機能です。

また、この「勝ち逃げ機能」は、
初心者にありがちな「オーバートレード」も防ぐことに役立ちます。

 

こちらの動画をご覧下さい。
TQチャートについて詳しく説明している動画です。




実際のTQチャートの動きを長時間にわたって録画した動画をご覧下さい。
この動画をご覧頂き、TQチャートがどのような動きをするのかお確かめください。
動画は「その1」「その2」に分かれています。






※動画がスタートしない場合は、アクセスが非常に集中していることが考えられます。
申し訳ございませんが、少し時間をおいてから、再度アクセスしてみてください。

 

「TQチャート」をより効果的に活用して頂くために、
充実したサポートをご用意いたしました。



ご購入前のご相談なども、お気軽にお電話にてお問い合わせ下さい。

午前9時~午後9時の間に、お電話を受けられなかった場合、
お客様からの着信履歴が残っていましたら、必ずこちらからお掛け直しをさせていただきます。

他のお客様と通話中であったり、私自身が交通機関を利用している場合など、
お電話に出られない場合もあると思います。

もし、サポート対応時間内にお客様からの着信通知が残っていましたら、
必ずこちらからお掛け直しをさせて頂きます。

※お掛け直し用にお客様のお電話番号を残していただくため、
非通知では繋がりません。何卒ご了承くださいますようお願いします。

メールで何度もやり取りするより、
お電話で短時間話した方が、
すぐに解決することもたくさんあると思います。

お気軽にお電話を頂ければと思っております。


電話サポートさせて頂く内容は以下の通りです。

・TQチャートの動作に関する内容
・TQチャート導入方法に関する内容
・TQチャートの使用方法に関する内容
・TQチャートの不具合に関する内容
・TQチャート設定方法に関する内容
・TQチャートの基本操作に関する内容


以下の項目はサポート対象外とさせて頂きます。

・FX業者の選定に関する内容
・FXの取引方法に関する内容
・ポジションサイズなど資金管理に関する内容
・税金に関する内容
・メタトレーダーの高度な利用に関する内容(自動売買や、バックテストなど)
・TQチャート以外の、他のインディケータに関する内容
(他のインディケータの使い方、導入方法など)
・他のFXツール、FX商材に関する内容

 

メールによるサポートサービス(ご購入後365日間)をご用意しました。



TQチャートの設定方法や、使い方、メタトレーダーに関するお問い合わせなどを、
メールにて承ります。

頂きましたメールには、できるだけすぐにご回答をさせて頂くよう努めます。
お気軽に、お問い合わせ下さい。
緊急の場合は、直接、お電話にてお問い合わせ頂きますようお願いいたします。


メールサポートさせて頂く内容は以下の通りです。

・TQチャートの動作に関する内容
・TQチャート導入方法に関する内容
・TQチャートの使用方法に関する内容
・TQチャートの不具合に関する内容
・TQチャート設定方法に関する内容
・TQチャートの基本操作に関する内容


以下の項目はサポート対象外とさせて頂きます。

・FX業者の選定に関する内容
・FXの取引方法に関する内容
・ポジションサイズなど資金管理に関する内容
・税金に関する内容
・メタトレーダーの高度な利用に関する内容(自動売買や、バックテストなど)
・TQチャート以外の、他のインディケータに関する内容
(他のインディケータの使い方、導入方法など)
・他のFXツール、FX商材に関する内容

 



ご購入者様専用のTQサポートサイトをご用意しています。

こちらのサイトで、TQチャートの設定方法、使用方法、Q&Aなどを掲載しておりますので、
是非ともご活用下さい。

※掲載内容につきましては、随時更新をしております。

 

TQチャートによるシグナル結果や、TQチャートを使ったトレードのコツ・戦略、
その他FXに関する最新情報などを、随時、レポートとして配信いたします。

これらのレポートを、あなたのトレードに、是非とも役立ててください。

配信間隔は随時とさせていただきます。

配信内容は、以下のような内容(サンプル)となる予定です。

おはようございます。
「TQチャート」サポートの沖野です。

まずは、昨日の「TQチャート」シグナルの結果です。

   USDJPY・・・+32pips
   EURUSD・・・-27pips
   EURJPY・・・+19pips
   GBPUSD・・・+86pips
   GBPJPY・・・+51pisp
   AUDUSD・・・+34pisp

  6通貨ペア合計・・・+195pips

  2011年●月の累計・・・+1724pips


昨日のEURUSD、EURJPYは、共にレンジにやられてしまいました。
一方では、GBPUSD、GBPJPYは17時30分くらいからトレンドが発生し、うまくその上昇トレンドを捉えることができました。

ただ、やはり、pivotラインにはね返されましたね。
pivotラインに達した時点で手仕舞いをすれば、
GBPUSDは、120pipsオーバー、GBPJPYは90pispオーバーの成績でした。
本当にpivotは、重要なラインです。

皆さんも、pivotラインを注意して見てください。
おもしろいくらい、はね返されるケースが多いですよ。

今月は、サマーホリデーシーズンに突入したため、
マーケットが薄くなっています。
難しい相場が続いていますが、トレードをしない、というのも、
一つのトレードスタイルだと思います。

それでは、失礼します。

 

TQチャート無償アップグレードサービスをご用意しました。

今後、TQチャートをヴァージョンアップした際には、
無料でアップグレード版をご提供させていただきます。

より使いやすく、より精度の高いツールへと改良をしていく予定です。

また、皆様から頂いたTQチャートへのご要望なども、ヴァージョンアップの際に、
TQチャートへの組み込みを検討させていただく予定です。

誰もが簡単に使うことができて、しかも良い結果を残すことができる、
そんな「究極のインディケーター」を目指しています。

 

購入者様限定で、お得な新製品情報や、サービスのご案内を、
優先的にメールにて配信させていただきます。

新商品の無料モニタ限定募集のご案内や、先行販売情報、
その他にも、様々なお得情報を、お届けします。

是非、配信を楽しみにしていてください。

 

TQチャートは、非常にオーソドックスなロジックをベースにプログラムされています。

MACDや、一目均衡表、ボリンジャーバンドなどのような、基礎の基礎ともいえる
テクニカルツールの一つとして、末永く使っていただけるようなツールであると自負しています。

トレードされる際に、他のテクニカルと同様に、
TQチャートをチャートに表示させていただことで、
あなたのトレードの精度を高めることを目標にしています。


さらに、TQチャートを使うことで、「損小利大」「トレンドフォロー」という、
基本的な勝ちパターンを、自然と身につけていただけることができると考えています。


もう一度、TQチャートの主だった機能を確認しましょう。


#ロジックはトレンドフォローを採用
#損小利大を実現
#複数通貨ペアで使用可能
#様々な時間足で使用可能
#時間指定機能
#損益pips表示機能
#パラメーターによるカスタマイズ機能
#シグナルを音とメールで送信
#リミット・ストップ機能
#勝ち逃げ機能
#ヒットアラート機能(6段階)
#予告シグナル機能(エントリー予告、エグジット予告)
#電話&メールによる充実したサポートサービス



「TQチャート」の主要な機能だけで、これだけの機能があります。


この「TQチャート」を、あなただったらいくらで欲しいと思われますか?


ご提供価格については、とても悩みましたが、
49,800円(税込)とさせて頂きます。

この価格は、「TQチャート」の様々な機能を考慮頂ければ、決して高くはない価格だと思います。

実はお隣の国、韓国の企業からも問い合わせがきています。
韓国では150,000円前後で販売をしたいとのお話があり、
現在も提携の打ち合わせを進めているところです。

ただし、お申込者が5,000名に達しましたら販売を終了したいと考えております。
TQチャートが購入可能なのは、今だけです。
ご希望の方は、今すぐお買い求め下さい。

 

ダウンロード販売
※情報等をデジタルコンテンツ(主にPDFなど)として、
インターネット経由でダウンロードして頂きます。
【投資に係るリスクおよび手数料について】
当商品は、著者と同じような利益が出ることを保証するものではありません。
信用取引やFXは価格変動リスクを伴い、
また証拠金を上回る取引を行うことがありますので、
場合によっては投資額を上回る損失を被る可能性があります。
信用取引やFXには取引業者の売買手数料がかかります。

 

 

皆様からお寄せいただいたご質問のうち、
特に多いご質問を掲載しています。
こちらに掲載されていないご質問やご不明の点がございましたら、
お気軽にお電話ください。
沖野(おきの)まで
(時間 平日午前9時~午後9時  ※非通知では繋がりません)
(電話を受けられない時に着信履歴が残っていましたら、
 折り返し、私の方からお掛け直し致します。)

「TQチャート」は売り切りですか?
はい。一度ご購入いただければ、ずっとご利用が可能です。


「TQチャート」はパッケージで配送されるのですか?
「TQチャート」はダウンロード商品ですので、お申込み後、
ネット上からダウンロードしていただく形になります。


「TQチャート」はどうやって自分のパソコンに設定するのですか?
Metatrader4(メタトレーダー4)というFX取引専用の
無料チャートに組み込んで使用していただくツールです。
手順としましては、まず無料のMetatrader4(メタトレーダー4)を
ご自身のパソコンに設定していただき、次に「TQチャート」を設定していただきます。
これらの一連の手順につきましては、私が責任をもってサポート(メールと電話)させていただきます。
「TQチャート」専用のサポートサイトにて詳しく解説しておりますが、
ご不明の点などございましたら、お気軽に、メール、お電話にてサポートさせていただきます。


アップル社製(マック)のパソコンでも使えますか?
申し訳ございませんが、Metatrader4(メタトレーダー4)がウィンドウズ専用ですので、
「TQチャート」をアップル社製のパソコンで使用することはできません。


「TQチャート」の推奨環境について教えてください。
「TQチャート」は、Metatrader4(メタトレーダー4)というチャートソフトに
設定して使用するソフトです。
従いまして、Metatrader4(メタトレーダー4)が問題なく動く環境であれば、
「TQチャート」も問題なく動作します。
ご参考までに下記の環境を推奨しています。
ハードウェア環境
【CPU】 Intel Core / Pentium / Celeron 1GHz相当以上
【メモリ】 512 MB以上 ※Windows Vistaは1GB以上推奨。
ソフトウェア環境
【OS】 Windows XP SP2, Vista SP1(32/64bit)以上
ネットワーク環境
【通信速度】 ADSL, 光回線等の高速回線推奨
※ダイヤルアップ接続等の低速回線の場合、
レートの更新が遅延する等の問題が発生する可能性があります。


「TQチャート」を使用すれば、必ず儲かりますか?
「TQチャート」を使用することによって必ず利益がでるとはいえません。
自己責任にて行っていただきますようお願いいたします。
このツールで利益を保証するものではありません。


誰にでも使えますか?
難しい設定などはありませんので、簡単に使えます。また、お使いいただけるようになるまで、私が、何度でもサポートさせていただきます。
「TQチャート」は、裁量トレードではありませんのでサインは明確です。
エントリー、エグジット、ストップはすべて、
チャート上のマークと、音で知らせてくれますので、
その都度、考える必要がありません。
点灯するシグナルを参考にトレードをしていただくだけです。


売買シグナルはどのように表示されますか?
チャート上に、青色の矢印 (Buyサイン)が出れば、
買いでエントリーしていただき、
赤色の矢印 (Sellサイン)が出れば、売りでエントリーしていただきます。
緑の×印 (EXITサイン)が出れば、手仕舞いをします。


一度点灯したシグナルは消えることがありますか?
「TQチャート」をリアルタイムで稼働させている限り、
一度点灯したシグナルが消えることはありません。
VQなどのインディケーターでは、
シグナルが点灯したり消えたりする(リペイント現象)ことがありますが、
「TQチャート」では、そのようなことはありません。
ただし、メタトレーダーを終了させたり、時間足を変更したり、
パラメーターを変更すると、点灯していたシグナルがずれたり、
消えたりすることがありますのでご注意下さい。


「TQチャート」のエントリータイミングは、ローソク足が完成した後の、次の足の始値ですか?
いいえ、「TQチャート」シグナルが点灯した時が、エントリータイミングです。「TQチャート」のシグナルは足の途中でも点灯しますので、その点灯で、即エントリーとなります。


5分足以外でも利用できますか?
5分足や15分足~30分足でご使用いただくことを推奨しておりますが、
他の足(1時間足、4時間足など)でも、問題なく動作します。


指定の通貨ペアのみでしか使えないのでしょうか?
「TQチャート」では、ボラティリティがあり、
トレンドが発生しやすいEURUSD、GBPJPY、GBPUSD、GBPCHFなどの
通貨ペアを推奨していますが、他の通貨ペアUSDJPY、EURJPY、AUDUSDなど、どんな通貨ペアでも表示は可能です。


トレードのロジックは公開してもらえるのですか?
申し訳ございませんが「TQチャート」のロジックは非公開とさせていただいております。
ご了承くださいますようお願いします。


VTやCTで使用できますか?
申し訳ございませんが、「TQチャート」はメタトレーダ4専用となっております。
VTやCTではご利用いただけません。


メタトレーダー4は、どれでも大丈夫ですか?
「TQチャート」のロジックに、デイリーピボット(DairyPivot)を使用しておりますので、FXDDのメタトレーダー4を推奨させていただいております。
FXDDのメタトレーダー4は、デイリーピボットを正しく計算することが出来るためです。
他のメタトレーダー4では、「TQチャート」のシグナルが正しく表示されない恐れがありますので、できるだけFXDDのメタトレーダー4を使用していただきますようお願いいたします。

「検証ブログ」に掲載の成績も、FXDDのメタトレーダー4を使用しております。

※FXDDのメタトレーダー4は、無料のデモ口座を開設していただくことで、完全無料でご利用いただけます。
設定方法などは、サポートサイトにて詳しく図解入りでご説明させていただいております。


実際に、ご自身でトレードされるための口座は、FXDDでなくても大丈夫です。
FXDDのメタトレーダー4に「TQチャート」を表示させてご利用いただき、実際のトレードは、その「TQチャート」のシグナルを参考に、ご自身の別の証券会社口座でお取引をしていただくことになります


指定のFX業者はありますか?
売買に使用される証券会社は、どちらでも大丈夫です。
スプレッド幅や約定能力などでご判断いただき、
ご自身が一番使いやすいと思われる業者をご選択ください。


サポートはありますか?
ご購入後、1年間(365日)のメールと
お電話(平日午前9時~午後9時)でのサポートをご用意しています。


(電話サポート時間 平日午前9時~午後9時)




サポートさせて頂く内容は以下の通りです。
・「TQチャート」の動作に関する内容
・「TQチャート」導入方法に関する内容
・「TQチャート」の使用方法に関する内容
・「TQチャート」の不具合に関する内容
・「TQチャート」設定方法に関する内容
・「TQチャート」の基本操作に関する内容

以下の項目はサポート対象外とさせて頂きます。
・FX業者の選定に関する内容
・FXの取引方法に関する内容
・ポジションサイズなど資金管理に関する内容
・税金に関する内容
・メタトレーダーの高度な利用に関する内容(自動売買や、バックテストなど)
・メタトレーダーー以外の、他のインディケータに関する内容
(他のインディケータの使い方、導入方法など)
・他のFXツール、FX商材に関する内容


自動売買に対応する予定はありますか?
現時点で対応の予定はありません。


「TQチャート」のウィークポイント(弱点)とアドバンテージポイント(強み)は何ですか?
「TQチャート」は、トレンドフォロー型のツールです。
従いまして、トレンドフォロー手法にありがちな「弱点」を持っています。
それは「ダマシ」に合いやすいという弱点です。
特にレンジ相場(持ち合い相場)においては、何度も連続して「ダマシ」を発生させ、
損を累積してしまうケースがあります。

これはすべてのトレンドフォロー型ツールにおける避けられない弱点です。

「TQチャート」においては、できる限りこの「ダマシ」を避けるために、
オリジナルフィルターを実装しています。
しかしながら、「ダマシ」を完全に排除することは不可能です。

「ダマシ」にあっても恐れることなく、むしろトレードにおける必要経費ととらえていただくことで、
積極的に損切りをすることができるようになります。

そして、「TQチャート」の強み(アドバンテージ)は、
トレンドにのったときに利益を大きくできることです。
ビッグトレードを逃さず、うまく波(トレンド)に乗って、利をのばします。
トレンド発生時には、非常に大きな力を発揮します。

すべてのトレードで勝てればいいのですが、トレンドは頻繁には発生しません。
相場において、8割はレンジ相場といわれています。
トレンドが発生するのは2割程度です。

このトレンドがいつ発生するのか、どちらの方向に動くのかを予測することは非常に困難です。

トレンドの発生時期がわからないからこそ
、可能性のあるタイミングでエントリーを行います。

エントリーしてもし、それが「ダマシ」であれば、適切なポイントで損切りし、
それがトレンドであれば、できるだけトレンドに乗り続けて利益を伸ばします。

この方法が「トレンドフォロー」であり、「TQチャート」のロジックのベースでもあります。

損切りによる損失を必要コストとして受け入れ、
トレンド発生の可能性が高いと思われるポイントで、エントリーを繰り返し行う、
そして、これを継続することこそ、損小利大につながり、
結果として相場の世界で生き残れるのではないかと考えています。


「TQチャート」のトレードに対する考え方を教えてください。
「TQチャート」は積極的に「損」を作ります。
相場を予測することは、非常に難しいとされています。
いつトレンドが発生するのか確実に(100%)予測できれば、
誰でも簡単に富を築くことができます。

「TQチャート」では、パターンと確率によってトレード発生タイミングを予測しています。

相場があるパターンの動きをしたときに、比較的トレンドが発生しやすいとします。
その確率が、高いとわかれば、そのパターンが発生する毎に、エントリーを行います。
もちろん100%ではないので、不発に終わるケースもあります。
そのときは、適切なポイントで損切りを行います。

確度の高い(高確率な)タイミングを選んで、淡々とエントリーを繰り返せば、
大きなトレンドに乗ることができるチャンスを捉えることができます。
そのときにできるだけ「利益」を伸ばすことが大切ではないかと思います。
「ダマシ」によって積み重ねた損失を吹き飛ばすほどの利益を、
その大きなトレードから得ることを目標にしています。

「トレンドフォロー」と「損小利大」、
この2つの考えをベースに、「TQチャート」のロジックを組み立てています。

ダウンロード販売
※情報等をデジタルコンテンツ(主にPDFなど)として、
インターネット経由でダウンロードして頂きます。
【投資に係るリスクおよび手数料について】
当商品は、著者と同じような利益が出ることを保証するものではありません。
信用取引やFXは価格変動リスクを伴い、
また証拠金を上回る取引を行うことがありますので、
場合によっては投資額を上回る損失を被る可能性があります。
信用取引やFXには取引業者の売買手数料がかかります。

 

 

Metatrader4専用インディケーター「TQチャート」サービス(以下、本サービス)にお申込みされるにあたり、利用規約(以下、本規約という)条項を注意してお読み下さい。
お申し込みの際は、本規約に同意の上でお申込みされるものとし、お申込みをされた時点で、本規約の全条項を承諾したことになります。

定義
「本サービス」とは、有限会社デザインエイジ(以下、弊社という)が販売するMetatrader4専用インディケーター「TQチャート」(以下、本ツールという)と、沖野哲によるサポートを意味します。

適用範囲
本規約は弊社が販売する本サービスの利用に関して、弊社と申込者との間に関する一切の関係に適用します。

著作権
本ツールの著作権は、本ツールの開発者である弊社が所有します。許可なく、個人的な目的以外で使用することは禁止されています。

使用上の制限
(a)申込者が本ツールのコピーを作成しこれを配布したり本ツールをインターネット上で電子的に転送することはできません。
(b)申込者が本ツールを逆コンパイル、またはその他の方法で人が認識できる形態に変換することはできません。
(c)申込者が本ツールを貸与、リース、またはサブライセンスすることはできません。
(d)申込者は本サービスに関するすべての権利を、販売または譲渡することはできません。
(e)本ツールは、ダウンロードでのみ提供します。
(f)本ツールは、Metatrader4上でのみ動作するツールですので、Metatrader4が稼働するウィンドウズパソコン専用ツールとなります。アップル社製のパソコンでは動作しません。

本ツールの動作について
本ツールは、リアルタイムに稼働しているときにのみ、正しいシグナルを出します。
稼働中にMetatrader4を終了したり、時間足を変更したり本ツールのパラメーターを変更したりすると、
それ以前のシグナルマーク(矢印マーク等)がずれて表示されたり、消えてしまう場合があります。
本ツールは、ティックデータで動いていますので、条件をクリアすれば、足の途中でもシグナルを出します。
しかしながら本ツールで採用しているテクニカル指標は、その性質上、過去データに関しては、4本値(始値、高値、安値、終値)のみによって計算され結果をはき出します。
そのため、Metatrader4を再起動したり、時間足を変更したり、本ツールのパラメータを変更したりすると、
それ以前のシグナル結果(チャート上の描写)が、ティックデータで表示できなくなり、
始値と終値に強制的に戻されて表示されてしまうケースが発生する場合があります。
(もしくは、前後の足にずれて表示されるケースもあります)
結果的に、過去の売買シグナルや手仕舞いシグナルが、ずれて表示されてしまう結果になります。
また、Metatrader4のチャートを一定期間以上過去にスクロールさせると、
本ツールのラインやシグナルマークの描写が崩れます。
この現象はバグ(不具合)ではありません。2つの理由によるものです。
1つは、Metatrader4に保存してあるヒストリデータ(過去チャートを表示させるための値データ)が少ないことが原因です。
Metatrader4の初期設定では、ヒストリデータがあまり保存されていません。
そのため、一定期間以上過去にスクロールさせると、本ツールで表示させるためのデータが存在しないため、描写が崩れてしまいます。
もう1つは、Metatrader4の動作を重たくしないために、
本ツールの過去データの計算量を制限していることによる現象です。
本ツールは非常に多くの計算を行うので、過去データでの計算に制限を設けなければ、
パソコンに負荷がかかりすぎてしまい、その結果Metatrader4が止まってしまったり、
パソコンがフリーズしてしまう恐れがあります。
それを回避するために、一定期間(足の本数で制限)以上の過去データを取得しないように設定してあります。
以上の理由から、一定期間を超える過去チャートを表示しようとすると、
本ツールが過去データを取得しないため、描写が崩れてしまうケースがあります。
本ツールはあくまでリアルタイムトレードに使用するためのものですので、
トレードを行う時間にMetatrader4を起動させ、
リアルタイムに表示される本ツールのシグナルを参考にして
トレードを行っていただくことを前提に動作保証をしています。
過去チャートの表示シグナルは、参考程度と認識してください。

免責事項
本ツールは、投資の参考となる売買情報をチャート上に描写するツールであり、売買勧誘を目的としたツールではありません。投資に関する最終的な責任は、すべて申込者ご自身にあります。
原因の如何を問わず、申込者の投資行動によって現実に生じた損害や、すべての取引結果の責任は、すべて申込者自身に帰属します。申込者が本ツールの利用に よって生じた損失について、弊社は一切の責任を負いません。本サービスにお申し込みされる全ての申込者は、これに同意します。

その他
本サービスでは、投資の具体的な売買指示、助言、指導は行いません。
本サービスは、投資助言顧問業務ではありません。

個人情報について
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